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【横浜市】外壁塗装に適した時期を選ぶことが重要

投稿日:2019.12.10

こんにちは!横浜市栄区・港南区の外壁塗装・屋根塗装専門店のアーニストです。
今回は外壁塗装に適した時期について解説していきます。

■外壁塗装をする際には時期が重要

そろそろ外壁の塗装が傷んできたから工事をしてもらわないと、というときに重要なのが時期です。
外壁塗装の塗り直しをするのに大きく影響するのが湿度と気温で、この条件がよりよい時期を選ぶとそれだけ工事がスムーズに進み、工事期間も短くて済みます。
横浜市港南区で外壁塗装の塗り直しを考えているなら、外壁塗装の塗り直しそのものは、そろそろ塗り直したほうがよいと感じたそのときがベストなタイミングですが、実際に工事を行うには適した時期があることを知っておくと、工事がなかなか進まなくてイライラということを避けられるでしょう。

■外壁塗装のやり直しに最適な時期はいつ?

外壁塗装工事を大きく左右するのが湿度と気温であることは先に述べましたが、適しているのは気温については高すぎず低すぎず、そして湿度はできるだけ少ないときが好ましいという点です。
熱帯化が進む日本では、近年は1月ですでに台風が発生するほど周辺の海温が上昇しているため、以前に比べて外壁塗装の塗り直し工事に適した時期が短くなってきています。
気温が高すぎず低すぎずという点では、春と秋が最も適していますが、近年は暑い夏が続き、なかなか秋らしさが訪れなくなってきました。
加えて秋は日本列島に最も多くの台風が上陸する時期ですので、湿気という点ではまったく適さないといってよい状況です。
気温からいえば春がよいものの、春もまた秋に負けず劣らず雨が多く、湿度も高いので、外壁塗装の塗り直しには不向きといえます。
夏は外壁塗装のやり直しをするには気温があまりにも高すぎてダメですし、湿気も高い日本では夏は問題外といえます。
そうなると、低い気温は適していないとはいえ、雨が少なくて空気が乾燥しやすい冬が、かろうじて最も条件が整うといえるでしょう。

■劣化具合では早めに対処する必要も

雨の多い春に外壁が傷んでいるのを見つけた場合に、これから夏になって暑くなるし、秋には台風が来るから外壁塗装工事には不向きのため、冬まで待とうと考えるかもしれません。
確かに、今の日本では乾燥した季節という点で冬が最も適しているのには違いありませんが、ほぼワンシーズンを待つことが適切な選択肢なのかを考えることも重要です。
劣化がひどく、早めに対処しないといけない場合は、信頼できる依頼先を見つけることによって、天候や季節とうまく調整しながら外壁塗装工事をしてくれるでしょう。
時期で迷った場合にはぜひ弊社にご相談ください。


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